厚労省がようやく認めるのか?

カテゴリー:整体ブログ 公開日:2021年08月28日

脳幹、元氣ですか?
こんにちは、大阪堺/整体院エールの木村です^^

変異株の感染者が増え、戦々恐々としている方も多いはず。

そのような経緯があってなのか、もう公にしてもよい頃合い・・・だからなのか、

いづれにせよ、

以前から、安くて、副作用がなく、かつ、コロナに非常に有効だと言われ続けてきた

「イベルメクチン」ですが、ようやく厚労省が使用する方向に向かいそうです!

治験結果踏まえ迅速審査、厚労省 抗寄生虫薬イベルメクチン(2021年8月18日 共同通信)

 

実際、南アフリカ,メキシコ,インド,ペルー,ブラジルなどの貧しい国々のコロナ感染者に使用している安価な治療薬なんですが、服用後、10日以内に感染者数と死亡者数が劇的に減少している有用なデータや証拠もあるにも関わらず、厚労省はデータ不十分ということでイベルメクチンをコロナに有用性があると認めてきませんでした。
治験データまだまだ不十分、リスク満載の海外ワクチンは認めるクセにね!!(怒)

FLCCCから日本のオリンピック委員会へ、イベルメクチン配布の推奨

 

最近になって、ようやくお昼の番組「バイキング」などでも取り上げられるようになりましたね。

長尾和弘医師の提言に賛同の声 コロナを5類扱いにすれば「全て氷解」「イベルメクチンという特効薬が…これを全国民に配る」

 

去年から一部の医師、政治家、知識人が、

「副作用ないなら、ワクチン待つくらいなら使えよ!」と言い続けていました。

にも関わらず、厚労省は頑なに首を縦にはふりませんでした。

 

大きなチカラ・・・・・・の利権が関与することなのか?

日本の政府や官僚が独自で結構できる次元ではないんでしょうか^^;

オリンピック・パラリンピック決行もしかり、

その構図を知っていないと「なぜに?」となるのも当然です。

 

「外国資本」のワクチン普及率が半分以上になれば、その頃(秋ころと予想されていた)から、ようやく日本の製薬会社ワクチンやイベルメクチンなどの治療薬が普及されるのではないかと囁かれていましたが、まさにそんな感じで動き出そうとしていますね。

 

でも、なんだかなぁ。。

重症化するまで自宅待機せざるえない状況なのに、

海外で有効な実績もあり副反応も少ないこの日本の安全な薬を、

自宅待機の方に使用してみることをなぜ勧められないの?

どうして国主導で迅速に号令をかけられないの?

どこの! 誰に!

忖度せざる得ない状況なの?

なんだかなぁ、、、

キレる

 

 

イベルメクチンとは?について、

わかりやすく解説されていますので、興味ある方は視聴してみてください。